ニグラータとクリオネ

160730nig1Haworthia nigrata IB892 Ladismith

今年のハオフェスで買ってきたニグラータ。何ともいえない葉色とアミダ模様が素敵です。見惚れてるとついつい時間を忘れてしまいます。現実逃避に打ってつけ。もうこんな人生ヤダ!

 

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水を辛目にしているので葉っぱが薄っぺらくなってますが、それはそれで格好良いです^^

 

 

160730kur2コロのオネ

こちらはニシさんとこのウイミー系の交配種’クリオネ’。ニグラータとは対照的に夏でも冬でもコロッコロしています。あと1シーズン作り込めば、いい感じのボリュームになりそうです。

Commiphora kataf

160726kata1Commiphora kataf

白樺のような幹が美しいコミフォラ・カタフ。若い枝は黒褐色をしているので、コントラストがまた素敵です。

 

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本種を含むコンミフォラ属(ミルラノキ属)は、没薬の原料となる樹脂を分泌することでも知られています。お香として焚いてよし、ミイラ作りに使ってもよしと、実用性もバッチリ!(bゝω・)

実生の行方

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2015年8月22日に実生したビルベルギアです。たくさん発芽したのはいいんですが、植え替えをサボっていたら藪化しました。

 

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こちらは今年実生したものなんですが、時期が早すぎたのか一向に発芽してきません・・・。8月に蒔いた時は2週間くらいで芽がでたと思うんですが・・・。

 

 

 

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しかし、諦めかけていた芽が出ることもあるわけで。